アメリカ社会で底辺の生活をする人のブログ

〜日本に帰りたい。でも帰れない..〜

南米に行きたい→ペルー料理を食べて気を落ち着かせよう

南米に行きたい。行きたい。行きたい。

 

時間はあるけどお金がないニート生活。「時間はあるじゃない?」と思うけれど、まだまだ頭が昭和の考え方の為「働かざる者遊ぶべからず」と思い、じっとしている毎日。

 

まぁ〜中南米に心が持って入れている為、気分だけでも上げていこうか?とペルー料理を持ち帰りでオーダーしてきましたよ、彼氏マイク(仮名)が。

 

私はお金がないから、もっとリーズナブルなタイ料理でもいいかなぁと考えていたけれど、「貧乏ったらしいこと言わないで。」とマイクに言われ、今日のランチはペルー料理となりました。

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ありがとうございます、パトロンのマイク様。

 

ペルーの定番料理のロモサルタドと、アロスコンマリスコス。絶品です。フライドポテトをペルーの醤油と炒めちゃうって発見したペルーの方、拍手を捧げたい!そして塩味の白ご飯も。

 

移民が多い為、かなりハイレベルの世界各国の料理が簡単に試せるところは、アメリカ、それもロサンゼルスの良いところだと思う。アフリカ、アジア、中南米、ヨーロッパやロシアのレストランや食材が簡単に手に入る。もちろん現地の値段とは違って、しっかりアメリカ価格だけれど。

 

来週あたりはエルサルバドールのププサスでも食べに連れて行ってもらおうか。

 

よろしくマイクさん。